今まで不便だと思いながらほっておいた場所の片付けに着手

今日は特に予定もないので、引っ越ししてもう2ヶ月経過し、今まで不便だと思いながら見て見ぬ振りをしてほっておいた部分の部屋の片付けをやる予定。台所は狭い上に収納がほぼない。しかし台所には小物から食材まで収納しないといけない物が多く、また生活感が出過ぎてしまうため台所の物をなるべく部屋には入れたくない。なんとかして収納を増やすために台所の流しの下に棚を付けて、フライパン2個と食材を上手に収納しようと思う。シンク下の収納は管があるため、同じサイズの棚を入れることができない。そのため百均へ行き適当な棚がないか探したところ、突っ張り棒を二つ設置した上に板を乗せて棚が作れることを発見し早速購入。突っ張り棒を利用した棚の設置はとても簡単で収納しやすい適度な高さに突っ張り棒を二つ渡し板をはめるだけである。それだけでデッドスペースに収納が生まれ、二倍の収納力となった。そこには保存用のレトルトカレーや味噌汁をきれいに収納。板はシンク下の半分程度のため、板のない所にフライパン2個をやはり百均の箱、本来の使い方は食材保存用とのことだが大きさが適当だったのでそれを利用し立てて収納。いい感じで全て収納することができた。

続きはWEBで