耐震のつぎにお部屋もDIY

海外では家のリフォームは日常茶飯事のこと!壁紙の張替えやドアの塗装なんてのはお母さんでも朝飯前のこと。100年前のアパートメントに手を加えて古きよきものをみんなで継承して後世に残してゆきます。日本は紙と木造建築の文化ですからなかなかそんな風に海外のようにはいきません。しかしこの50年でコンクリート建築にもその寿命がきて道路に橋に日本順のインフラが作り変えの時期を迎えています。

建物は残ってもそこに住む人がいなければ廃墟になってしまいます。日本は人口が減る一方でその存続さえ危うくなっています。200年前の木造建築も残っていますが、それはそれなりに残っているのは訳があります。だからこそリフォームして人間が住み続けるべきと思います。外観は日本の由緒ある木造建築でキッチンはアイランド、間取りも洋風に、お風呂もゆったり入れるヒノキ風呂に!なんて素敵じゃないですか!アドバイザーもいます、外観と内装のギャップにお客様をサプライズさせるのもイイかもです。

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